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会社概要

オフィス写真 社名 日本ユースウェアシステム株式会社 
JAPAN USEWARE SYSTEM Co.,Ltd.
代表者 馬場 秀二
設立 平成9年5月1日
資本金 6,700万円
所在地 〒142-0041 東京都品川区戸越3丁目4-18
ゴールドステージビル6F
Tel.(03)5750-6789  Fax.(03)5750-6790
主要取引先 株式会社スズケン、日本電気株式会社

 

アクセス

〒142-0041 東京都品川区戸越3丁目4-18
ゴールドステージビル6F
Tel.(03)5750-6789 Fax.(03)5750-6790

都営浅草線 戸越駅 A1出口 徒歩0分
東急池上線 戸越銀座駅 徒歩5分

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沿 革

平成9年
5月
設立。本社を東京都大田区に置く。資本金1,000万円
7月
山之内製薬(株)よりイントラネット構築を受注
平成10年
3月
国立がんセンター中央病院から薬袋印字機開発を受注
5月
医薬品添付文書SGML実装化セミナーを東京にて主催(参加製薬会社27社)
6月
医薬品添付文書SGML実装化セミナーを大阪にて主催(参加製薬会社19社)
12月
塩野義製薬(株)より医薬品添付文書作成・検索・管理システムを受注
平成11年
9月
医薬品添付文書SGML化ツール「PI.助っ人」発売開始
平成12年
10月
Ez-Exp.薬情印刷パッケージを、ミノルタ販売(株)を販売店として発売開始
12月
資本金を6,700万円に増資し、本社を東京都品川区に移転
平成13年
8月
Ez-Exp.添付文書検索パッケージを発売開始
(日本経済新聞8月8日朝刊、日経産業新聞8月15日朝刊に記事掲載)
平成14年
3月
Ez-Exp.添付文書検索パッケージをベースとした
医薬品情報統合システム「JUS D.I.(ジェイユーエスディー.アイ.)」を発表
3月
日本薬学会併設展示会に出展、好評を博す
4月
ニュースリリースJAPAN Medicine
5月
「JUS D.I.(ジェイユーエスディー.アイ.)」発売開始
平成15年
5月
東京薬科大学第二薬化学教室との共同研究開始
6月
JUS D.I.Ver.3.3リリース
6月
「日経ヘルスケア21(6月号)」に記事掲載
12月
JUS D.I.Ver.4.0リリース
平成16年
4月
株式会社スズケンとJUS D.I.の独占的販売店契約を締結
全国のスズケン営業網と支援体勢によりJUS D.I.の供給と
アフターフォローの体勢が大幅に強化される
平成17年
3月
塩野義製薬(株)に、治験モニター病院及びMRから有害事象の報告を受け付けるシステム「SART」を納品
平成18年
4月
JUS D.I.に持参薬管理表/薬剤鑑別報告書作成機能及び、院内製剤登録機能を追加
8月
JUS D.I.にお知らせ掲示板機能を追加
平成19年
5月
10周年を迎える
平成20年
1月
JUS D.I.Ver.5.0リリース。相互作用機能を搭載したAdvance版を同時発表。
平成22年
6月
JUS D.I.Ver.5.1リリース。薬理作用別薬効分類の追加。
平成23年
10月
本社事務所を同ビル内の2階から6階に移転。
平成24年
6月
JUS D.I. Ver.5.2リリース。持参薬管理の確定薬剤の保存/読込み機能の追加(Standard、Advanceのみ)
平成25年
9月
株式会社スズケンが運用する顧客向けサービスClick-MI2にJUS D.I.のライセンス提供開始
平成26年
11月
JUS D.I. Ver.5.3リリース。イエローレター、ブルーレター配信と掲載機能を追加
平成28年
2月
JUS D.I.でRMP(医薬品リスク管理計画書)の配信開始
3月
JUS D.I. Ver.5.4リリース。日本初の剤形写真の自動更新機能を追加。
7月
JUS D.I. Ver.6.0リリース。DI業務の4要素「収集」「管理」「評価」「提供」を支援すべく、新機能の追加や使い勝手の向上を実現。製薬会社からの各種お知らせ文書配信開始。
平成29年
3月
JUS D.I. Ver.6.1リリース

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